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| 第9回 (平成23年度) |
第8回 (平成22年度) |
第7回 (平成21年度) |
第6回 (平成20年度) |
第5回 (平成19年度) |
| 第4回 (平成18年度) |
第3回 (平成17年度) |
第2回 (平成16年度) |
第1回 (平成15年度) |
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| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 妊娠・出産、育児への主体性を高める新プログラムの作成 ―質問紙調査より改善点を探る― | 吉村 里絵 | 中津川市民病院 |
| 2 | 看護補助者の効果的活用を目指して ―看護師と補助者の業務量調査からみえてきた課題― | 河合 久美子 | 岐阜県立下呂温泉病院 |
| 3 | 糖尿病性腎不全にて透析を受けていたA氏の病みの軌跡とそこからの看護師の気づき | 小塚 智恵美 | 羽島市民病院 |
| 4 | 化学療法を受ける患者が主体的に自己管理していけるための看護 | 安藤 梨江 | 岐阜県立多治見病院 |
| 5 | 民間団体のがん患者・家族の在宅療養支援の取り組みについて | 永井 杜椛 | 一般社団法人 健康支援ディアス |
| 6 | 岐阜県総合医療センターにおける緩和ケアチーム活動とその効果からがん医療センター部の役割を考える | 山中 冨喜子 | 岐阜県総合医療センター |
| 7 | 肺結核患者の入院中における体験 ―面接調査を実施して― | 後藤 美奈子 | 独立行政法人国立病院機構 長良医療センター |
| 8 | 整形外科における下肢運動器障害をもつ患者の転倒状況の特徴 | 奥田 冬子 | 美濃市立美濃病院 |
| 9 | 在宅療養者の残存機能を生かした家族介護を支える看護援助 | 山本 三奈代 | 久美愛厚生病院 |
| 10 | 不必要な身体拘束をなくすために 身体拘束に関するカンファレンスと情報共有のあり方についての検討 |
平野 友恵 | 羽島市民病院 |
| 11 | 長期入院中の、統合失調症の無口な患者様との関わり ―自室に閉じこもりがちな状態から出室を目指して― | 内田 龍誠 | 社団法人岐阜病院 |
| 12 | 転倒を繰り返す患者の看護を振り返って | 岩井 さおり | のぞみの丘ホスピタル |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 病棟における救急看護ケア能力向上を目指したICLSアシスタントインストラクター育成のあり方 | 河合 正成 | 岐阜医療科学大学保健科学部看護学科 |
| 2 | プリセプターが新卒看護師に有効な支援ができるプリセプターシップのあり方 | 野村 浩 | 埼玉医科大学保健医療学部看護学科 |
| 3 | 急性期病院におけるがん患者のエンド・オブ・ライフ・ケア | 藤内 眞理 | 岐阜県総合医療センター |
| 4 | 糖尿病とともに生きる患者の生活を重視した看護支援 | 大内 晶美 | 羽島市民病院 |
| 5 | 認知症対応型グループホームにおけるターミナルケアの体制整備 | 山田 理栄 | 医療法人福寿会 コスモス苑 赤とんぼ |
| 6 | 主体的な出産・育児に向けて地域助産師が行う妊娠期の支援 | 武田 順子 | 岐阜県立看護大学 |
| 7 | 小児看護アセスメントツールと看護ケアガイドラインの作成・実施・評価 | 若山 志ほみ | 岐阜県総合医療センター |
| 8 | 県保健師による市町村保健福祉活動支援の方法の開発 | 中土 康代 | 岐阜県健康福祉部高齢福祉課 |
| 9 | 急性期病院における退院支援システムの構築 | 増井 法子 | 総合在宅医療クリニック |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 入居者・家族を中心とした特養と中核病院の連携の充実 | 長谷川 和代 | 特別養護老人ホームまほろば |
| 2 | 看護師・理学療法士が展開する健康相談窓口「週末カフェ」の実践報告その3 ―健康カフェからお茶の間保健室へ― | 杉浦 美和 | NPO法人まちの家赤坂宿 |
| 3 | 家庭訪問を通して病識を高めることができた事例の指導方法についての考察 | 志※地 綾子 ※土の右上に` | 岐阜大学医学部附属病院 |
| 4 | 子宮癌による子宮摘出術を受けた患者の体験 | 田中 美江 | 岐阜県総合医療センター |
| 5 | 一般病棟における終末期肺がん患者の生き方についての意思決定への支援 | 篠原 朋子 | 岐阜市民病院 |
| 6 | 終末期看護に関する質保証委員会活動の評価 ―患者家族参加型カンファレンスの開催・ホッと通信を試みて― | 林 真弓 | 大垣市民病院 |
| 7 | 感染対策に対するスタッフの認識と精神科病棟での実施状況 | 纐纈 源太 | 社団法人 岐阜病院 |
| 8 | 身体拘束に対するスタッフの意識 | 久米 未来 | のぞみの丘ホスピタル |
| 9 | 独居で精神疾患をもつ人が地域で生活していくための保健師の役割 ―岐阜県新任保健師研修会を通して― | 梅本 南 | 岐阜市北市民健康センター |
| 10 | 服薬指導方法のあり方の検討 | 野宮 亜沙子 | 長良医療センター |
| 11 | リンパ浮腫発症リスク患者に対するセルフケア指導の有効性の検討 | 加藤 理恵子 | 岐阜県総合医療センター |
| 12 | 看護研究担当者会の取り組み 第2報 | 野村 小夜子 | 羽島市民病院 |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 患者と協働し生活を支援する看護計画の検討 | 古澤 幸江 | 羽島市民病院 |
| 2 | その人らしさを尊重した看護の試み | 山中 ひろみ | 関中央病院 |
| 3 | 退院後の療養生活を見通した看護実践への取組み | 堀 ちくみ | 朝日大学歯学部付属病院 |
| 4 | 病棟看護師の行う退院支援の強化に向けた取り組み | 熊崎 さつき | 岐阜県立下呂温泉病院 |
| 5 | 特別養護老人ホームにおける死の看取りケア体制整備への取組 | 古田 さゆり | 岐阜県総合医療センター |
| 6 | 心身の健康問題の深刻化を予防する児童支援体制の構築 | 大橋 枝巳 | 大垣市立安井小学校 |
| 7 | 治療を受ける子どもの権利を尊重した看護の追究 | 小島 明日美 | 元長良医療センター |
| 8 | 流産死産経験者への外来におけるグリーフケアの充実 | 那波 潤美 | 元長良医療センター |
| 9 | 高齢者と家族が望む生活を実現する介護予防プラン作成の取組み | 石黒 美穂 | 中部大学生命健康科学部 保健看護学科 |
| 10 | 高齢者の在宅療養継続を可能とする総合相談支援事業の検討 | 渡邉 節子 | 土岐市地域包括支援センター |
| 11 | 保健師と住民との協働活動の方法 | 大井 靖子 | 岐阜県立看護大学 |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 過疎地域に暮らす育児中の母親に対する地域住民の関わりを生かした個別支援の意味と方法 | 樋口 倫子 | 岐阜保健所 |
| 2 | 新任期保健師の実践能力が発展する過程の検討 | 種村 真衣 | 岐阜市中市民健康センター |
| 3 | 過疎地域で暮らす知的障害者の生活支援の在り方の検討 | 内木 法子 | 東海中央病院 |
| 4 | 病棟看護師による退院支援の充実 | 田口 めぐみ | 岐阜県立下呂温泉病院 |
| 5 | クリーンルームに対する患者イメージの分析を通したパンフレット作成をこころみて | 高木 由紀子 | 岐阜市民病院 |
| 6 | 心筋梗塞患者の入院中における心臓リハビリテーションのプログラムの検討 ―患者・看護師・医師・他職種との面接調査とディスカッションを通じて― | 吉田 奈津子 | 長良医療センター |
| 7 | 脳性麻痺患者の生活の質満足度の向上をめざした看護 -食に対する表情の変化の気づきを通して- |
加野 有花 | 長良医療センター |
| 8 | 重症心身障害児(者)の経鼻経管栄養カテーテルの交換期間の検討-クエン酸を用いた衛生的な管理- | 松尾 貴子 | 長良医療センター |
| 9 | 摂食、嚥下障害患者の質の向上を図るための口腔ケアの充実 | 金子 貢代 | 岐阜県立下呂温泉病院 |
| 10 | 術後訪問の定着に向けての取組み | 前田 佳菜子 | 長良医療センター |
| 11 | 当病棟の肺癌患者における転倒・転落の危険因子 ―転倒・転落アセスメントスコアシートの分析より- | 松田 直子 | 長良医療センター |
| 12 | ロールプレイングで患者役を体験した看護師の意識の変化 -起居動作・移乗動作介助を行って- | 原 幸美 | 朝日大学 村上記念病院 |
| 13 | 看護研究担当者会のあり方の検討 | 野村 小夜子 | 羽島市民病院 |
| 14 | 看護師・理学療法士が展開する健康相談窓口「週末健康カフェ」の実践報告その2 | 杉浦 美和 | NPO法人まちの家赤坂宿 |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | ICUにおける必須ケア項目の担当制導入によるカンファレンスの充実と看護ケアの向上 | 武藤 英理 | 朝日大学 村上記念病院 |
| 2 | 褥瘡発生の予防を目指した看護ケアの構築 | 時吉 鈴美 | 羽島市民病院 |
| 3 | 一般病棟における看護師が家族と取り組むがん患者の死の看取り | 杉本 八重子 | 岐阜市民病院 |
| 4 | NICUにおける重度障がいをもつ子どもの親子関係の構築を目指した看護ケアの確立 | 市川 百香里 | 岐阜県総合医療センター |
| 5 | 骨髄・腰椎穿刺検査を受ける患児へのプレパレーションの構築 | 河村 昌子 | 岐阜大学医学部附属病院 |
| 6 | 養護教諭のコーディネーションを発揮した歯科保健活動の展開 | 加藤 寿子 | 前任校:下呂市小坂小学校 |
| 7 | 地域での自律した生活を目指した精神科病棟看護の構築 | 村岡 大志 | 社団法人 岐阜病院 |
| 8 | 地域がん診療連携拠点病院における看護相談体制の構築 | 林 ひとみ | 大垣市民病院よろず相談センター |
| 9 | 各地域の実践を生かした合併後の保健師活動の構築 | 上村 喜美江 | 郡上市健康福祉部社会福祉課 |
| 10 | 在宅療養に向けた退院調整の開発 | 渡邊 清美 | 博愛会病院 |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 乳房温存療法後の全乳房照射を受ける患者の不安の把握 | 曽我 和美 | 土岐市立総合病院 |
| 2 | 看護職者の死生観とその要因分析 | 小野 京子 | 岐阜市民病院 |
| 3 | 筋力低下予防の向けての取り組み ―重錘バンドを用いた股関節強化訓練への効果― | 堀 仁美 | 岐阜市民病院 |
| 4 | ターミナル期にあるがん患者の希望・その人らしさを支えるために必要な看護 | 原 あかね | 羽島市民病院 |
| 5 | 看護診断名「歩行障害」を看護実践を通して考える ―骨折後の歩行障害患者の看護を通して― | 葛谷 豊実 | 岐阜県総合医療センター |
| 6 | 心臓リハビリテーションにおける教育支援の現状と課題 ―心筋梗塞患者と看護師への面接調査を通して― | 田保 貴司 | 長良医療センター |
| 7 | 顔面掻痒感の強い筋ジストロフィー患者への清潔援助 | 笠原 万祐子 | 長良医療センター |
| 8 | 口腔ケアの充実に向けたスタッフ育成の取組み | 金子 貢代 | 下呂温泉病院 |
| 9 | 褥瘡ケア向上を目指した訪問看護ステーションでの褥瘡記録の作成活用 | 小川 絵麻 | 元羽島市医師会訪問看護ステーション |
| 10 | チーム医療を行うための病棟カンファレンスのあり方 | 島崎 啓子 | 岐阜県総合医療センター |
| 11 | ITB(ギャバロン髄注)療法が導入された重症心身障害者の看護 ―治療導入前後の経過を振り返って― | 嘉 妙子 | 長良医療センター |
| 12 | 看護師・理学療法士が展開する健康相談窓口「週末健康カフェ」の実践報告と今後の方向性の検討 ―お茶の間保健室を目指して― | 杉浦 美和 | 「まちの家 赤坂宿」準備室 |
| 13 | 特定高齢者へのかかわり ―対象者の気付きへのアプローチの仕方から保健師としてかかわる意義を考える― | 大橋 英香 | 大垣市社会福祉協議会(地域包括支援センター) |
| 14 | 双胎児を育てる家族が健康を維持しながら子育てするための支援 | 白木 里奈 | 大垣市保健センター |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 潜在しがちな要援助者に対する保健師活動の開発 | 寺西 愛 | 安八町保健センター |
| 2 | 外来看護の質の向上を目指した継続看護の取り組み | 河合 則子 | 中濃厚生病院 |
| 3 | 併設病院から訪問看護ステーションへの移行に関する支援の開発 | 加藤 由香里 | 岐阜中央病院訪問看護ステーション |
| 4 | 退院後の療養生活の充実に向けた支援方法の開発 | 藤澤 まこと | 岐阜県立看護大学 |
| 5 | 糖尿病外来患者への継続的な療養支援体制の検討 | 南谷 絹代 | 羽島市民病院 |
| 6 | 在宅酸素療法導入時の実践的患者教育・支援体制の構築 | 中村 望 | 久美愛厚生病院 |
| 7 | 生活の再構築を支援する看護援助の取組み | 三輪 陽子 | 岐阜県総合医療センター |
| 8 | ハイリスク妊婦に対する親役割取得にむけた支援プログラムの構築 | 藤田 三恵 | 岐阜県総合医療センター |
| 9 | ハイリスク妊産婦の継続受け持ちによる助産師現任教育 | 三輪 峰子 | 岐阜大学医学部附属病院 |
| 10 | 中学生のストレスの軽減を図る指導プログラムの開発 | 世一 和子 | 大垣市立西部中学校 |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 当病棟における鼻マスク装着患者の皮膚障害の実態調査 | 宮崎 敬子 | 長良医療センター |
| 2 | 日帰りカテーテル検査を受けた患者の思い ~患者への面接調査から得た事~ |
小川 京子 | 長良医療センター |
| 3 | 小腸間接瘻より形成された小腸ストーマの管理の一考察 | 黒岩 あゆみ | 岐阜県総合医療センター |
| 4 | 看護者が共感に至る過程の考察 ―3つの「わかる」をもちいて― | 桐山 啓一郎 | 羽島市民病院 |
| 5 | 当科における低出生体重児のディベロップメンタルケアの考察 | 中永 徳子 | 岐阜市民病院 |
| 6 | 未熟児新生児室における看護師による母乳育児支援の考察 | 藤吉 名都子 | 岐阜市民病院 |
| 7 | 小児における点滴の固定法 | 松橋 美幸 | 長良医療センター |
| 8 | 早産児の頭部褥瘡発生要因の検討後の現状考察 | 蒲 恵 | 岐阜県総合医療センター |
| 9 | インフォームドコンセントにおける看護師の役割認識についての検討 | 森 洋子 | 木澤記念病院 |
| 10 | 患者の意思を尊重するための看護支援についての検討 | 宇佐美 千穂 | 羽島市民病院 |
| 11 | 患者の思いにそった術前オリエンテーションの意義 | 石崎 恵 | 揖斐厚生病院 |
| 12 | よりよい看護のための情報活用と情報活用の意義 | 田中 敬子 | 中津川市民病院 |
| 13 | 筋萎縮側索硬化症(ALS)患者の疼痛緩和 ―背部痛を訴える患者の関わりをとおして― | 小関 陽得子 | 長良医療センター |
| 14 | 看護師の死生観と要因分析 | 小野 京子 | 岐阜市民病院 |
| 15 | 健康づくり推進員の活動に対する意欲向上と健康づくり活動を促す援助 | 長谷川 知美 | 八百津町地域包括支援センター |
| 16 | 苦痛や不安、恐怖を感じている認知症高齢者が安心してその人らしく生活を送るための援助について | 野村 恵里 | 羽島市民病院 |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 地域健康危機における住民ニーズへの保健師の支援 | 篠田 征子 | 財団法人岐阜県健康長寿財団 |
| 2 | 難病患者の療養環境づくりにおける保健所保健師の支援 | 安田 照美 | 岐阜保健所本巣・山県センター |
| 3 | 地域ネットワーク形成における保健師の支援 | 林 恩 | 揖斐川町揖斐川保健センター |
| 4 | 精神科病院の看護の質を上げるスタッフ育成方法の開発 | 安藤 正枝 | のぞみの丘ホスピタル |
| 5 | 看護の変革・質の向上をめざした看護実践上の課題とその取り組み | 河原畑 尚美 | 長良医療センター |
| 6 | 療養者が求める退院支援看護 | 野村 小夜子 | 羽島市民病院 |
| 7 | 緩和ケアチームを組織に根付かす試み | 小松 博子 | 岐阜市民病院 |
| 8 | 一般病院における終末期ケア体制整備への取り組み | 中川 千草 | 羽島市民病院 |
| 9 | 軽度発達障害児およびその家族に対する養護教諭の支援 | 鈴木 歌子 | 大垣市立南中学校 |
| 10 | 低出生体重児の母乳育児の支援プログラムの開発 | 栗山 和美 | 宮崎産婦人科 |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 患者の意思を尊重するための看護支援についての検討 | 吉岡 奈美 | 羽島市民病院 |
| 2 | 高齢者排泄援助に関する看護職の意識調査 | 亀山 清美 | 中濃病院 |
| 3 | 看護師の捉え方で変化した患者・看護師関係 ―自己中心的でわがままと捉えていた軽度認知症のあるA氏との関りを通して― | 上田 薫 | 長良医療センター |
| 4 | 筋ジストロフィー患者の自分らしい生活へのアプローチ ―やりたい事が見つからない患者への関りを通して― | 纐纈 絵美子 | 長良医療センター |
| 5 | 与薬業務フローの分析に基づいた事故予防策 ―処方の違いから分析したエラー防止のポイント― | 安西 登美子 | 岐北厚生病院 |
| 6 | 回復期リハビリテーション病棟における転倒転落の現状と今後の課題 ―脳血管疾患患者の分析を行って― | 五十嵐 由美子 | 村上記念病院 |
| 7 | パーキンソン病患者の転倒リスクの因子と対策の明確化 | 上利 徹次 | 社団法人 岐阜病院 |
| 8 | 抗ガン剤被曝に対する認識調査 ―看護師の行動変化への取り組み― | 石原 裕美 | 岐阜市民病院 |
| 9 | 転倒転落防止対策の検討 | 山田 沙代子 | 羽島市民病院 |
| 10 | 老人保健施設長期入所者の在宅復帰が可能になった例 | 宮川 靖子 | 山びこの郷 |
| 11 | インフルエンザ脳症で人工呼吸器を装着した児への援助を通してキーパーソンとなる母親の心理的変化を捉える | 服部 美奈子 | 岐阜市民病院 |
| 12 | 精神疾患を持つ母親とその家族の支援について | 種村 真衣 | 岐阜市中市民健康センター |
| 13 | 脳血管障害患者と家族の生活の再構築に向けての課題と看護 | 岩島 まどか | 県立多治見病院 |
| 14 | 新生児センターにおける在宅支援のシステム化 ―事例を通して在宅アセスメントシートの作成― | 武田 福美 | 県立岐阜病院 |
| 15 | 養護教諭の専門性を生かす保健学習 | 高橋 和子 | 本巣市養護教諭部会 |
| 16 | 多胎育児支援 ―多胎育児アンケート結果より― | 服部 寛子 | 羽島市保健センター |
| 17 | 医療的ケアを必要とする重複障害児の学校生活を支える教職員の協働 | 山田 洋梨子 | 揖斐川町立春日小学校 |
| 18 | 脳性麻痺児の不適応行動への対応 | 坂井 節子 | 県立希望が丘学園 |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 高血圧予防教室における今後の課題 | 臼井 万祐子 | 安八町保健センター |
| 2 | 在宅ケアに向けての家族側成立条件に焦点をあてて | 宮地 めぐみ | 岐阜市民病院 |
| 3 | 低出生体重児との交流をはぐくむディベロップメンタルケア | 堀 仁美 | 岐阜市民病院 |
| 4 | 排泄援助に関する看護師の意識調査 | 中嶋 利枝 | 中濃厚生病院 |
| 5 | チーム医療における病棟看護師の役割の明確化に向けての検討(第2報) ~インターフェロン療法を受けた患者の関わりを通して~ | 鷲見 しのぶ | 羽島市民病院 |
| 6 | 保護室入退室を繰り返す患者に対する衝動コントロール改善へ向けての取り組み | 成瀬 孝明 | 社団法人 岐阜病院 |
| 7 | 小学校における食育に関わる健康教育 | 大城戸 香織 | 羽島市立小熊小学校 |
| 8 | G病院の看護職員の職務満足度 | 橋本 波枝 | 県立衛生専門学校 |
| 9 | 超・極低出生体重児の頭部褥創発生要因の検討 ~ブレーデンスケールの視点による考察~ | 安藤 嘉奈子 | 県立岐阜病院 |
| 10 | 長時間の血圧測定において起こる皮膚障害の予防 | 後藤 秀臣 | 県立岐阜病院 |
| 11 | 標準予防対策遵守状況の実態調査 | 山下 由起子 | 県立下呂温泉病院 |
| 12 | 心不全患者の離床を妨げる要因 | 長屋 幸子 | 県立岐阜病院 |
| 13 | トランスムーバ上での徐圧方法に対する意識調査 | 渡辺 実加 | 羽島市民病院 |
| 14 | 患者の意思を尊重するための看護支援についての検討 ~一事例の関わりを振り返る~ | 吉岡 奈美 | 羽島市民病院 |
| 15 | 当院におけるインシュリン自己注射指導の一考察 | 河合 則子 | 中濃厚生病院 |
| 16 | 一般病院における結核患者発生時の対応マニュアルの作成 | 野田 洋子 | 大垣市民病院 |
| 17 | 小児科の点滴・採血用抑制用具の考案 | 鈴木 貴恵 | 揖斐総合病院 |
| 18 | 胃瘻 造設患者家族の心理 | 鷲見 百合子 | 岐北厚生病院 |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 精神障害者の在宅支援について ―ネットワークづくりを考える― | 河合 美知恵 | 大垣市役所 |
| 2 | 高校生の生活実態に応じた保健指導を考える ―インターネットを利用した保健指導を試みて― |
宗石 麻美 | 県立各務原東高等学校 |
| 3 | 当院における退院調整の評価 ―患者家族側からの評価(満足・適正度)― | 増井 法子 | 県立岐阜病院 |
| 4 | 当院における退院調整の現状分析 | 川井 恵理子 | 県立下呂温泉病院 |
| 5 | 長期入所者の在宅復帰を妨げるもの | 宮川 靖子 | 老人保健施設 山びこの郷 |
| 6 | 体圧測定器を用いたモビライザー上での効果的な体圧分散用具の検討 | 横田 暁美 | 羽島市民病院 |
| 7 | 一般病棟でのターミナルケアに関わる看護職のストレス調査 | 小松 博子 | 岐阜市民病院 |
| 8 | 脳卒中患者のセルフケアを考える ―FIMを利用し見える看護に取り組む―Part2 | 古山 美樹 | 県立岐阜病院 |
| 9 | 内科病棟における手指衛生 ―ウエルパス使用量からみる実施状況とその効果― | 山下 由起子 | 県立下呂温泉病院 |
| 10 | 個別性ある排尿介助を検討する ―排尿パターンチェック表を用いて― | 田中 久美子 | 高山赤十字病院 |
| 11 | 精神病院入院中の患者の呼称について ―アンケート調査による患者と看護者の「様」呼称の捉え方― | 臼田 成之 | 慈恵中央病院 |
| 12 | 点滴ルートの自己抜去を防ぐ看護を考える | 小島 三紀 | 羽島市民病院 |
| 13 | 内服薬自己管理に関する実態調査 | 田上 由美子 | 羽島市民病院 |
| 14 | チーム医療における病棟看護師の役割 | 中神 舞子 | 羽島市民病院 |
| 15 | 口腔ケアの定着に関する研究 | 金子 貢代 | 県立下呂温泉病院 |
| 16 | 過疎地域における地域ケア | 高橋 眞知子 | 久瀬村診療所 |
| No. | 演題 | 発表者 | 施設名 |
| 1 | 褥瘡発生リスクアセスメントの検討 ―ブレーデンスケールを用いて― | 藤村 裕子 | 岐北厚生病院 |
| 2 | 保護室入室の防止のために精神科看護師が果たすべき役割 ―再隔離に至った患者の記録分析を通して― | 村岡 大志 | 社団法人 岐阜病院 |
| 3 | 自閉症(自閉傾向)のある子どもを育てる家族への支援について ―地区担当保健師と発達相談センター保健師の協働のありかたについて― | 相崎 さとみ | 岐阜市発達相談センターあおぞら |
| 4 | 口腔ケアの定着に関する研究 ―口腔ケアに対する看護師の実態調査― | 金子 貢代 | 県立下呂温泉病院 |
| 5 | 脳卒中患者のセルフケアを考える ―FIMを利用し見える看護に取り組む― | 武藤 英理 | 県立岐阜病院 |
| 6 | 高齢者の創造的活動の評価 | 奥田 啓子 | 山県市役所 長寿福祉課 |
| 7 | 退院計画における医療相談員と病棟看護師の有効な連携の検討(第1報) | 東松 ゆみ | JA岐阜厚生連 中濃病院 |
| 8 | 点滴ルートの自己抜去を防ぐ看護を考える<中間報告> | 牧村 香 | 羽島市民病院 |
| 9 | 退院後の育児に問題がみられた事例に対する周産期看護の対応の見直し | 西田 美穂 | 高山赤十字病院 |
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