このページを印刷する

共同研究報告と討論の会のプログラム

令和2年度のプログラム紹介


令和2年度の「共同研究報告と討論の会」は2月20日(土)にZoomによるオンライン配信により開催します。

当日のプログラムを簡単に紹介します。こちらをクリックするとPDFでプログラムをご覧いただけます。

お申込みされた方に、ZoomのID、パスワード等を事前にお知らせいたします。
参加申し込みはこちらからお願いします。申し込み締め切りは2月6日(土)です。


受付


9時15分からZoom入室できます。


開会の挨拶 オリエンテーション


 各演題とも報告10分、意見交換25分です。午前は第1会場・第2会場で3課題ずつ、第3会場で1課題の報告と討論があります。演題と演題の間に準備時間(5分間)をとります。

<10:00~10:35>
 第1会場 医療機関においてがん患者の就労支援を実践できる看護師育成への取り組み
 第2会場 地域包括ケア病棟入院患者への急性期から行う退院支援

<10:40~11:15>
 第1会場 産業保健活動における健診機関の看護職の役割機能の検討
 第2会場 緩和ケア病棟の看護師がおこなう遺族ケアの質向上のための取り組み
 第3会場 周産期母子医療センターの看護職が実践する小児退院支援の現状と課題

<11:20~11:55>
 第1会場 コンピテンシー・モデルを活用した看護管理者の育成に関する研究
 第2会場 病棟看護師の業務リーダーの教育体制を整備し、役割を発揮するための
     取り組み 
 

報告・意見交換<13時~14時15分>

 午後は3会場で2課題ずつとなり、午前同様、各演題とも報告10分、意見交換25分で、演題と演題の間に準備等のための時間(5分間)を入れています。


<13:00~13:35>

 第1会場 在宅療養を継続するために外来看護師に求められている看護の検討
 第2会場 保健師の実践能力の発展過程と現任教育のあり方 
 第3会場 三次医療機関の産科外来における妊娠期からの支援の検討

<13:40~14:15>

 第1会場 独居の高齢終末期患者に対するアドバンス・ケア・プランニングの実践の
     向上に向けた取り組み
 第2会場 看護実践の質向上を目指した病院看護部看護研究委員会の活動の充実
 第3会場 A産科クリニックにおける妊娠期から産褥期におけるメンタルヘルスケア
     の質向上に向けた研究


アンケートへご協力お願いします

 今年度は、新しい取り組みとしてWebオンライン開催となります。より良い共同研究報告と討論の会となるよう、皆様のご意見やご感想をお寄せいただきますようお願いいたします。

PAGE TOP