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センターの組織・教職員紹介

センターの組織・教職員紹介

 看護研究センターの活動は、本学の理念・目標に基づき、全学レベルの意思決定を看護研究センター運営委員会が行い、委員会の下部組織である研究交流促進部会と常に連携して推進しています。

看護研究センターの教職員紹介

氏名 職位・専門領域等
黒江 ゆり子 学長・看護研究センター長
会田 敬志 教授(保健学)
田辺 満子 教授(機能看護学)
松下 光子 教授(地域基礎看護学)
大川 眞智子 准教授(地域基礎看護学)
小澤 和弘 准教授(情報)
小森 春佳 助教(育成期看護学)

学内教員による組織

看護研究センター運営委員会

 看護研究センター運営委員会は、看護研究センターの事業運営の推進を図ることを目的に設置され、看護研究センター長、学部長、各専門領域の責任者、看護研究センターの教員1名で構成される。委員長は看護研究センター長が務める。

 委員会は、看護研究センターが実施する事業及び計画について意見を述べ、センターが計画する各種事業への参画・事業協力を行う研究交流促進部会を下部組織として設置して全学的な協力体制をつくる役割を担うものである。

研究交流促進部会

 看護研究センターの事業運営に参画するとともに全学的な協力体制を構築するため、看護研究センター運営委員会の下部組織として研究交流促進部会が設置されている。

 部会は、看護研究センター長と教授会で指名する教員で構成され、任期は2年、部会長は教授会で指名すると定められている。

 今年度の部会の構成は、看護研究センター長とセンターの看護系教員3名、および教授会で指名された教員3名であり、部会長は教授会で指名された看護研究センターの教員である。

学内教員による組織

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