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卒業後、修了後の利用説明

卒業後、修了後の利用説明

 卒業・修了後も、看護研究や自己学習などに図書館をご活用ください。
 岐阜県立看護大学図書館は、いつでもみなさまをサポートいたします。

まずは、本登録を

 卒業・修了される際に、みなさんには「利用者カード(仮)」を発行します。
 この状態ではまだ、ご利用はいただけませんので、初回利用時に、住所、電話番号、メールアドレス等連絡先を登録する本登録を行ってください。
 3月中の登録も可能ですが、年度最初の利用時に登録内容を改めてご確認いただき、変更がある場合は手続きをお願いすることになります。

※登録内容は図書館サービスの提供及び統計に使用し、適切に管理します。

※万が一、登録の削除を希望される方はお申し出ください。削除した場合は、閲覧・コピー等はご利用いただけますが、貸出ができなくなります。

卒業・修了するとココが変わります

  1. 1.入館されるときに、受付が必要になります
    卒業・修了後は卒業・修了者のみなさまは「学外者」となります。入館の際には利用者カードをカウンターに提示し、入館のお手続きをお願いします。
  2. 2.貸出できる点数・資料が変わります
    3・4年次生は10点まで、2週間/大学院生は15点まで、3週間の貸出でしたが、卒業・修了者は5点まで2週間の貸出となります。
    また、国試の問題集、雑誌・禁帯出図書(一夜貸し)、視聴覚資料の貸出ができなくなります。
    ※館内での図書館資料のコピー、蔵書・データベース等の検索、視聴覚資料の館内での利用は可能です。
  3. 3.他の図書館からの文献取り寄せができなくなります
    図書館をとおしての他の図書館等機関からの文献取り寄せはできなくなります。各所属機関でご対応ください。
    図書館では、岐阜県看護協会などを活用した個人で文献を取り寄せる方法をご案内しております。
  4. 4.グループ学習室の利用ができなくなります
    カウンターで予約し、利用いただいていた2階のグループ学習室は、卒業・修了後は利用いただけません。
    ※2階の閲覧席はご利用いただけます。

 わからないことなどありましたら、図書館までお気軽にお尋ねください。

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