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よくあるご質問

よくあるご質問

Q:4年次生の貸出期間も長くしてもらいたいです。

 A:4年次生については、卒研期間中であっても月曜・金曜は大学で授業があり登校するため、貸出期間は2週間としています(3年次生の領域別実習中は通常の授業がなく長期間登校できないこともあるため、実習期間中に限り3週間としています)。
 図書館の本は、できるだけ多くの人が利用できるようにすべきと考えています。そのため、2週間という期限にしていますので、ご理解ください。

Q:日曜日も図書館をあけてほしい。

 A:「日曜日も図書館を利用したい」という熱心なご要望について、大変嬉しく感じておりますが、残念ながら現在の大学の方針や図書館の職員体制では日曜日の開館は難しい状況です。
 なお、岐阜県図書館や市立図書館など公共図書館は日曜日も開館しております。ご活用いただけますと幸いです。

Q:県外看護職者でも本をかりることはできますか?

 A:現在、学外の方への図書の貸出は県内にお住まいかお勤めの看護職(看護師・准看護師・保健師・助産師・養護教諭)の方のみとなっております。
 現在の図書館の規模を考えますと、県外の看護職の方や看護職者ではない一般の方への貸出は、学生の教育や教員の研究活動等での利用に支障をきたす恐れがあるため、対応が難しい状態です。
 ご要望にはすぐにお応えできかねますが、今後の課題として検討させていただきますので、ご了承ください。
 また、館内での閲覧や複写のサービスは県内県外にかかわらずご利用いただけます。 窓口では、お近くの図書館にお求めの図書がないか等のお調べも承りますので、よろしければ声をおかけください。

Q:貸し出しの本がもっと多くかりられるといいなあと思います。3冊→5冊。(県内看護職者)

 A:現在、学外の方への図書の貸出は、県内にお住まいか、お勤めの看護職(看護師・准看護師・保健師・助産師・養護教諭)の方のみ、2週間・3冊までとなっております。
 大学図書館は所属する学生・教員の利用が大前提であり、現在の図書館の規模を考えますと、学外の方への貸出冊数を増やすことは、学生の教育や教員の研究活動等での利用に支障をきたす恐れがあるため、対応が難しい状態です。ご要望にはすぐにお応えできかねますが、将来的な課題として検討させていただきますので、ご了承ください。
 なお、岐阜県看護実践研究交流会の会員の方には、研究支援の面から、会員特典として5冊までの貸出を行っております。交流会のご案内は、図書館内や大学のエントランスロビーなどに備えてありますので、よろしければご覧ください。

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