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3年間の研究指導の流れ

3年間の研究指導の流れ

研究指導・課題研究指導の流れ

学年セメスター月別博士前期課程
一年次14月 自己の所属する実践現場の現状と課題の整理・報告
 他施設での課題解決状況・文献資料の調査報告
7月 自己の看護実践研究課題の選定
8~9月  研究計画の作成、試行的実践研究の取り組み開始
210月末 研究課題の提出
10月~3月末 試行的取組みを重ねながら、2~3年にかけて自施設で行う看護実践研究計画の全体像を作る
3月 研究倫理審査を受ける研究計画の提出
二年次34月 研究論理審査部会の審査結果の伝達と指導 研究計画に従った取り組みの実施、経過報告を受けて指導を行う。看護学特別研究の時間割に沿って、個人別指導及び集団討議を定期的にしながら指導を行う。
7月
8~9月
410月
3月
三年次54月
7月
8~9月 9月下旬:研究科単位の修士論文(課題レポート)中間報告会
6
12月 論文テーマ提出
1月 論文提出と審査及び指導の実施
2月 論文最終報告会の実施、合否判定
3月 修了判定、修了判定後学位申請、保存用論文(課題研究レポート)提出
 修了後の自主的取り組みとして、毎年9月に開催される「岐阜県看護実践研究交流会」の研究交流集会にて、報告し、成果を公開する。

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